どうも、ついさっき歯医者に行ってナイーブ気味な、カテナリーです。
普段は図書館業務や趣味などでOfficeソフトを活用している者です。
今週はポップンミュージックの最難関レベルであるLv50の曲達について個人的な雑感を語る記事part2!
その中で何度かクリアは出来ているけど失敗確率は高めな曲を今回は紹介していきます。
参考になる部分があったらぜひ取り入れてみてください。
コアダストビート UPPER
34小節までにクリアゲージ…まで行かなくとも、-3,4辺りまであるとうれしい。
交互押しや階段が来たと思えば急にぶん回してくるので、「あっ次振られる、タヒぬよぉ」みたいに考えておくとよきです。
勝負の74小節から(できれば)フルゲージで突入すれば挑戦圏内。
2連縦連が混ざって一旦わしゃわしゃした後、左手トリル縛りが始まります。
わしゃわしゃっと濁している部分は、ごめんなさい具体的にこうするがあんまり考えられず…。
最後のトリルはただのトリルではなく、途中(謎に)左緑で縦連を挟んでから再度トリルが始まるので同じだからと考えているともってかれます。
インボルク UPPER
66小節までにクリアゲージが十分あることが挑戦段階への目安。
何度も登場する12分の縦連が出来ないとあらゆるところでこぼしてしまうので、そもそもの押し方を研究するか、どこでこぼしているのかを把握しましょう。
二重階段もあるので他の譜面で練習したり、階段がどこから起点なのかを覚えておくとよいです。
ラストの96小節は黄色が歯抜けになっているので、緊張で押しすぎBADを量産しないように。
手前でクリアゲージ十分なのに吹き飛ぶ経験を何度かしています。
Lv49を多くクリアしているならよくご存じかとは思いますが、この手の同時押し高密度は癖が付きやすいです。
悲惨なことにならないようプレー頻度には十分注意。
ma plume UPPER
30小節までの密度が処理できることが挑戦段階として望ましいです。
逆に言うと、それが出来なければその先の譜面は太刀打ちできないかと…。
個人的に一番怖いところは39~42小節の長いトリル地帯。
一目見た時から「あーこれは癖つくやつだこれ」と思っており、実際ここが悲惨なことになるとクリアは絶望的になります。
そしてクリアへの最終関門(?)といわれる77,78小説。
ズレたり、歯抜けになっている同時押し+縦連なのですが、自分は勘で押しているので対策内容を全く考えていません。
クリアだけ考えるならインボルグUPPERと同じ様に運ゲー感がすごい(そんなわけない)。
ふること UPPER
49小節目の左右黄色縦連がクリアへの分かれ道だと思っています。
ここでゲージ削られると「生きてゆく―」手前の82小節で十分なゲージが維持できないまま終わる可能性大。
その後の64小節のロング拘束、ドグマの時と同じ様にここもこぼしやすいので
取りこぼしの多い縦連はどこなのかを把握して配置を覚えておくこと!
ヘビーメタルの縦連とは違う筋肉を使うので、あっちが出来ているからと言ってこっちが出来るわけではない!
トイコンテンポラリー
正直語りつくされている感があって今更感…。
わけわか地帯までクリアゲージ+3~5で勝負できる感覚です。
残念ながらこの曲に関しては自分が語れるほどのノウハウがありません。
というのはサニパ時代にLv49全埋めした後にあれこれとやっていたために癖がついてたぶん現在も抜けきっておらず。
むしろわけわかをどうやって因数分解すればいいのか教えてほしいくらいです。
以下の画像は、少しでもクリアレートを上げたく考えてみた左右割り。

↓参考動画(生配信でのプレー)
以上、Lv50のうち何度かクリアは出来ている5曲を語ってみました。
残る曲は、かなり苦戦したものだけになりました。
少し間を開けて語ろうと思いますので、よろしくお願いします。
それではまた来週~。